性欲 人妻 彼女

彼女が寝言のように、「帰っちゃダメ。苦しい脱がして。気持ち良い。もっとぉ。」などと言い始めたので、一応保全の為に録音した。
ついでに、彼女の恥ずかしい姿を何枚も写した。

熟れた人妻セフレ を探している私にとって、ちょうど願ったり叶ったりの年代です。

パンツを脱がし、性器のアップまで撮り、指でまさぐると、溢れんばかりに濡れてきたので、とりあえず入れさせて貰おうと挿入すると、彼女が抱き着いてきて、すぐに抜こうとしていた事など忘れて、ガンガン突いて中に出してしまった。

翌日出社してきた彼女が、おずおずと話し掛けてきた。
「昨日、送ってくれたそうで、すみません。あの…私、覚えていないんですが、何か変な事とか言いましたか?」
と、聞きづらそうに言ってきたので、かなり脚色して、ごねて困らせた事を話した。

自分の携帯に画像をコピーし、更に画像で見た彼女の乳房を直に見たくなり、セーターを捲り上げ、ブラウスをはだけ、ブラを持ち上げ、生乳を拝見し、その圧倒的存在感に感動しつつ、むしゃぶりついた。

どさくさ紛れに、乳房の感触を楽しんでいたが、酔ってる彼女は何の反応もないので、次第に大胆に、胸を揉んだりしていた。

さっきの乳房の感触が忘れられずに、彼女を起こす振りをしながら、彼女の意識を確認しつつ、乳房を弄んだ。
セーターの中に手を入れ、それでも物足りなくなり、胸の所のボタンを二つ程外してブラウスの中に…。

やばいと思ったが、既に遅く、仕方ないから、彼女の服を脱がし、下着姿にして、寝室まで運んで、ベットに寝かせて、名残惜しかったが帰った。

乳房を揉みながら、彼女に話し掛けてみた。
「大丈夫?家に着いたよ。ん?何?本当に大丈夫?携帯のパスワード言える?」
寝ぼけながらも彼女が答えた数字を入れるとパスワードが解けた。
中の画像には、明らかに彼女が自分撮りしたと分かる、彼女の恥ずかしい写メが多数あった。

2chなどで告白されてる学生・人妻・素人さんなどの秘密のセックス体験談や生々しいエッチな話をまとめていきます。

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