彼女 できない 想像

彼女 できない 想像

ですが、実際に働いてみると、個の活躍というよりも、それぞれの得意分野を持ったプロが集まり“チーム”としてどのようにクライアントの成果に貢献できるかを考えていくことを重要視していることがわかりました。

MOLTSの“これから”がどうなるかなんて、想像もつかないんですよね。でも、それがMOLTSのいいところであり、“らしさ”でもあります。むしろ、今後もわからないことだらけのMOLTSであってほしいなと思います。

そのためには、クライアントに対してはもちろんですが、メンバーに対しても、自分がそのチームに入ることによりどのような貢献ができるのかを行動として示していかなければいけません。そういったメンバーと本気で仕事をすることで自分のレベルも上がっていくので、自分自身の市場価値をより高められる場所はMOLTSにしかないと思っています。

MOLTSに入社する前は、フリーランス1本でやっていくことも考えました。しかし、何となく“結果が想像できる道”のように思えたんです。それよりも、“想像ができないような困難な道”に進みたいと思いました。それが、私にとってのMOLTSでした。

そのためには、クライアントに対してはもちろんですが、メンバーに対しても、自分がそのチームに入ることによりどのような貢献ができるのかを行動として示していかなければいけません。 そういったメンバーと本気で仕事をすることで自分のレベルも上がっていくので、自分自身の市場価値をより高められる場所はMOLTSにしかないと思っています。

しかし、役員陣との話し合いを続けて会社概要はよくわかったのですが、実際に働いてみてどうか……といったところまでは深くイメージができませんでした。それだったら、いっそのこと、MOLTSにジョインしてみようと。その後、内定を辞退し、正式にMOLTSへジョインすることを決めました。

MOLTSは全員が独立採算であること、一人ひとりが自分で収支の組み立てをしています。また、「社内売買」という考え方があり、クライアントの成果を生むために必要であれば、社内メンバーを“パートナー”としてアサインできます(社内メンバーであってもパートナーなので売上が発生する仕組み)。

おすすめの記事