オーネットは楽天グループのサービス

今 オーネットで知り合った3つ年上の男性とお付き合いをしています

ネットの出会いはあくまでも一つの選択肢です。

そのおかげで、会話がはずむようになり、会話するのが楽しく感じるようになりました。今、オーネットで知り合った3つ年上の男性とお付き合いをしています。彼はショートヘアが似合う洗練された都会的な男性…私には勿体ないほどの方で少し舞い上がり気味です。

オーネットは入会審査があって、登録している男性の方は比較的収入が多い特徴がある、ということを知ってここに決めました。他にもいろんな結婚相談所がありますが、登録している男性の数が多かったことも決めた理由のひとつです。

また、単に恋活や婚活だけでなく、街コンや合コンなどもネットでセッティングできる時代です。つまりネットを起点として出会いを作ることができるということです。

料金が高いのが貧乏人の私にはひびきますが、それで結婚できるならとオーネットの入会を決意しました。イントロGという会報誌はよくみていますが、私はまだ載ったことがありませんが、ここに載ると応募が増えるみたいです。

私はインターネット上の口コミサイトを見て、ゼクシィ縁結びエージェントに決めました。最初のカウンセリングの時、婚活について様々なアドバイスをもらいました。

「怖い・危ない」というイメージがあるネット恋愛ですが、そのイメージは果たして本当なのでしょうか。

最初、オーネットは料金が高いというイメージがありました。でも、他の結婚相談所も年間30万円近くかかるので、どこも同じなんだなと思うようになりました。どこも同じなら、登録している人数の多いオーネットにしようと思って入会を決めました。

そんな今最先端のインターネット婚活サービスから、今流行りのライトな出会いの機会までサービス毎の特徴、メリットデメリットを見ていきましょう。

前の彼氏と別れてから3年経ってしまった時のこと…。3年間もの間彼氏が出来ないということで女性として凄く焦りを覚えてました。当時36歳…ちやほやされていた20代は遠い昔。中々出会いがなくて、このままではいつまでたっても結婚できないと思うようになり、結婚相談所に入会しようと思うようになりました。オーネットは前から知っていて有名でしたから、他の結婚相談所よりも会員数が圧倒的に多くて、すぐに相手が見つかるんじゃないかと思っていました。

ネットの出会いと言うと少し幅が広いと感じる方も多いかと思います。
というのも今ではネットでの出会いが当たり前の時代になっています。日本でもネットで知り合い結婚するというのも以前とは違い増えてきていますし、海を越えた海外(アメリカ)ではデータによると5人に1人が出会いのキッカケがネットでの知り合いという結果が出ています。

中学生時代、クラスメイトに筆者が当時好きだった人を言いふらされたのがトラウマで、友人・知人がいる場所では恋愛に消極的になってしまいました。

ですがネットの出会いは身近な人に知られる可能性はほぼゼロ。「周りの人に茶化されそう」「ガツガツしてると思われそう」といった心配なく、トラウマ持ちの筆者でも恋活に積極的になれました。

しかし、エン婚活エージェント、楽天オーネット、パートナーエージェントのような総合的な結婚相談サービスには、他のサービスにはない強みがありますし、総合的な結婚相談サービスでこそ自分の強みを活かせる人がいます 。
そのあたりについて今からご説明します。

ゼクシィはリクルートグループのサービス。オーネットは楽天グループのサービス。ペアーズはフェイスブックでの婚活アプリでは最も有名で利用者の多いサービスです。これら5つのサービスなら余計な不安を覚えることなく、安心して始めることができますよ。

多くのネットサービスの利用者は個人の特定を恐れ、自分の住んでいる場所は明かしません。仮に住んでいる場所を聞けても、住む場所が離れている場合が多く遠距離恋愛になりやすい印象です。

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