あなたはどうですか?不倫に待っている結末は決して明るくありません

不倫相手なんてそんなものにこだわらないでください

私は彼との出会いが自分の人生をここまで変えるとは夢にも思いませんでした。
しかし、これは現実です。
そして、自分の意思で自分の人生の選択をし、前に進んでいます。
不倫・復縁・離婚と、波乱万丈な人生だとは思いますが、一度きりの人生と考えるとこんなにさまざまな体験をしたのはある意味ラッキーなんじゃないか感じています。
私は自分の人生の第2ステージへと人生の駒を進め、彼と一緒に幸せを掴みたいと思っています。

そういう夫に対して、奥さんは不満も募るし、不倫や浮気などを疑う要因にも なります。

実際に「50代で不倫」をしている人を知る男女に、一体、どんな出会いでそうなっているのか、実態を教えてもらいました。

どんなことがあっても不倫というのは良くないですよね。

あぁ、なんて悪い不倫妻なんだろうか。

男性、女性に関わらず職場恋愛、職場不倫で出会っている方が多いです。特に女性は結婚をすると合コン、街コン、相席屋などに遊びに行けなくなります。男性は仕事先の同僚と飲み会と言えば、嘘が通ることがありますが、女性の場合はどうしても嘘を付いて外出がしにくい状況だと思います。

他にも、休日はいつも1人で過ごさなくてはならないことや、モテにくい年齢になってから急に捨てられてしまうリスクなど、不倫の恋には過酷な現実が付き物。
一度きりの人生を「都合のいい存在」で終わらせてしまうなんて、あまりにももったいないですよね。

大野:矢口さんもおそらくそうだったと思うんですが、夫に足りない部分を不倫相手に求めていたのでは、ないでしょうか。最近、既婚女性の不倫のご相談が本当に増えているんですよ。女性は40代の方が多く、相手は独身の男性というのが典型的なパターン。

ただ、うつみさんと愛川さん、今井美樹さんと布袋さんのどちらも、夫婦関係だけでなくビジネスパートナーとしての関係性があったことが、うまくいった要因ではないかと思います。通常、不倫の末に略奪結婚した夫婦は、深い罪悪感が残る場合も多く、どうしても亀裂が生じやすいんですよ。要は、彼と結婚できたとしても、自分が妻の立場になってはじめて奥さんの気持ちがわかるわけです。それに、相手は浮気した男性ですから、今度は自分が奥さんと同じことをされるかもしれないという不安も抱きやすいですよね。

なぜその恋愛は「不倫」でなければならないのか、それは将来のことを考えなくていい、青春時代のような「好き」だけで一緒にいられる関係が不倫だから。きっと惹かれ合ったからといって、今のパートナーと離婚して一緒になりたいか、と言われたら全く別の話だと思います。

不倫関係になる相手とは、遊んでいる軽い女性ではなく、頑張り屋で心に隙のある女性や、一途で真面目なごくごく普通の人ほど選ばれやすく、一度不倫に踏み込んでしまったら引き際も分からなくなります。あなたはどうですか?不倫に待っている結末は決して明るくありません。いつ始まるかも終わるかも分からない綱渡りだということをお分かりいただけたのではないでしょうか。不倫相手なんてそんなものにこだわらないでください。あなたを本当に愛してくれる人とは必ず出会う事ができます。あなたの恋が上手く行く事を願っています。

気持ち的にオープンな不倫相手として、いわゆる誰もが認める”いいオンナ”を選ぶ理由は、ほとんどがただセックスがしたいから。妻だけでなく外でいい女を抱きたい。これに尽きます。隣に連れて歩くだけで自慢になる女性を自分のものにすることで、自己顕示欲を満たしたいのでしょう。このパターンの女性を選びやすい男性の特徴としては社会的成功を収めた男性によく見る事ができます。彼らはトロフィーワイフと呼ばれるように自分の成功を糧に新しい女性を捕まえていく人生の歩き方をする人たちです。注意しておきましょう!

同じ「不倫」でも、暇だからエッチ以外でも仲良くしようという程度と、妻や旦那では得られなくなった新鮮で甘い恋愛をしようという関係の両方があります。どのようになるかは仲良くなってみてからしか分かりませんが、不倫は思いのほか温かくピュアな関係なのかもしれません。

しかし、そんな幸せな時間は長くは続きませんでした。
彼と不倫をしてから半年ほど経過したある日、完全に私の不注意だったのですが、旦那に彼とのLINEのやり取りがバレてしまったんです。
旦那は激怒して、私は子供の目の前で平手打ちをされました。
旦那に手を出されたのは初めてでした。

しかし巷には、50代になってから不倫に走り、夫や妻をあざむいて、逢瀬を繰り返している男女も確実にいるのです。

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